タングラム=答えのないパズル
コンセプト
タングラムとは、7枚の板を組み替えて形をつくるパズルのことです。法律問題にも、決まった一つの答えはありません。同じ「誹謗中傷」でも、投稿の内容、相手の匿名性の程度、経過した時間によって、取るべき手段はまったく変わります。当事務所は、事案ごとに手段を組み替えて、その方にとって現実的な解決の形を設計します。
理系出身弁護士による多角的な視点
当事務所について
代表弁護士の安藤一章は、大学で数学を専攻し、外資系システムインテグレーターの技術者として6年、その後医療情報システム会社の経営者として11年を過ごしたのち、弁護士になりました。インターネットの仕組み、システム開発の実務、中小企業の資金繰りを、実際に手を動かして経験しています。そのため、インターネット上の紛争では技術的な事実関係を自分で検証でき、企業法務では経営判断としての現実味を踏まえた助言ができます。事務所は横浜市中区にありますが、ご相談はオンラインでも承っており、全国からご依頼をいただいています。
タングラム法律事務所からの
お知らせ
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相談者様ファーストの誠実な取り組み
主な取扱分野
発信者情報開示請求や削除請求、ネット上の誹謗中傷で意見照会や損害賠償請求を受けたときの対応、遺言・相続、不貞慰謝料、離婚の各事件を中心に、幅広く対応しておりますます。いずれの分野も、ご相談から解決まで代表弁護士が一貫して担当します。ご相談はオンラインでも承っており、全国からご依頼をいただいています。ご自身の状況がどれに当てはまるか分からない場合も、まずはお聞かせください。
多角的な視点で知見を広げるコラムを定期的に
お届けします。
コラム
