不貞慰謝料
請求する側も、請求された側も
不貞慰謝料に関する記事をまとめています。金額の考え方、証拠として通用するもの、示談書の書き方、内容証明の送り方といった請求する側の内容と、減額交渉、求償権、支払えない場合の対応といった請求を受けた側の内容の、双方を扱っています。離婚するかどうかで金額が変わる理由についても解説しています。
不貞慰謝料の交渉は、どのような資料が証拠として通用するかによって、結論が大きく変わります。また、請求書に書かれた金額が、そのまま支払うべき金額であるとは限りません。ご家族や職場に知られたくないというご事情にも配慮して進めます。弁護士には法律上の守秘義務があり、ご相談の内容が外部に伝わることはありません。